12月13日 「カーボンニュートラルを見据えた中小企業向け省エネセミナー」をNPOテクノサポート(省エネお助け隊)・銚子信用金庫共催で開催します。
12月5日「経営に役立つオンライン省エネセミナー」を船橋市・NPOテクノサポート(省エネお助け隊)共催で開催します。
2022年10月27日 「事業者向け省エネ・温暖化対策セミナー」を千葉県と共催でオンライン開催しました(参加者68名)。本講座は当会の省エネプラットフォーム事業の一環で、温暖化対策関連3題、省エネ推進2題が講演されました。
2022年10月22日 NPOテクノサポートが企画する一般公開セミナーの第一弾として、10月14日に、プラスチックの難燃化技術に関するセミナー「プラスチックの難燃化技術と難燃剤の市場および規制の動向」を開催しました。難燃材料の開発者中心に、はじめて難燃剤を取り扱う方~アカデミアまで、幅広い56名の聴講を得てご好評いただきました。NPOテクノサポートは、今後も様々な分野での一般公開セミナーを検討してまいります。
2022年8月31日 高度ポリテクセンター((独)高齢・障害・求職者雇用支援機構)において、DX(デジタルトタンスフォーメーション)研修を開催することになりました。本研修は、DX推進においてまず着手すべき「業務改革の姿」を、実務者自身が検討することの重要性を理解し、グループ演習を通じてその手法を習得することを目的としています。DXというと、デジタル技術の検討が先行しがちですが、目的と手段を取り違えたアプローチでは、期待した成果は得られません。DXをどのように進めたらよいのかを考えるうえで、参考になる研修です。(研修パンフレット・受講申込書はこちら)
2022年8月1日 NPOテクノサポートでは、様々な分野での一般公開セミナーの開催を検討しています。第一弾として、「プラスチックの難燃化技術と難燃剤の市場および規制の動向」と題し、プラスチックの難燃化技術に関するセミナーを企画します。はじめて難燃剤を取り扱う方~実用化に向けた難燃材料の開発者まで幅広い方を対象にしています。
2022年6月7日 経済産業省補助事業 R4年度「地域プラットフォーム構築事業」に採択されました。 「地域プラットフォーム構築事業」とは、地域における中小企業等の省エネルギー等に係る相談窓口として、省エネルギー等に係る課題を有する中小企業等を掘り起こし、地域の外部専門家や自治体と連携して、省エネ取組のPDCA(エネルギー使用状況の把握から省エネ実施計画策定・取組実施・効果検証)の各段階における支援事業(補助事業)です。本事業における補助事業者のことを「省エネお助け隊」と称し、令和4年度も「省エネお助け隊」に採択されました。千葉県の中小企業様の省エネを支援します。
2022年3月11日 「市原市中小企業改善事例発表会」(第3回)をzoom開催しました(市原市・商工業振興課と共催)。これまでの<市原市中小企業人材育成出前研修>受講企業20社、支援機関4、計50名以上が参加され大変好評を得ました。(プログラムはこちら)
2021年11月5日 中小企業向けの省エネセミナー「~儲けに繋がる~中小企業向け省エネセミナー」をハイブリッド方式で千葉県庁、銚子信用金庫と共催、銚子市・旭市・匝瑳市の後援で開催しました。30社の参加で好評でした。
2021年11月5日 中小企業向けの省エネセミナー「~儲けに繋がる~中小企業向け省エネセミナー」をオンラインを併設して開催します。セミナーでは実例を交えながら、省エネの進め方について解説。
2021年9月7日 千葉県と共催で中小企業向けの省エネセミナーを オンラインで開催しました。セミナーでは実例を交えながら、省エネ対策の方向性や実践について解説。企業から省エネ実践事例の発表があり、好評でした。
2021年6月18日 本年度始まった事業再構築補助金1次公募では、緊急事態宣言特別枠および通常枠で当会支援案件が、2件とも(全件)採択されました。
2021年3月12日 市原市中小企業改善事例発表会(第2回)をオンライン開催しました。(主催:市原市及び当会、後援:市原商工会議所。本発表会は市原市中小企業人材育成事業の一環で同“出前研修”受講実績企業を対象に約50名の参加を得ました。)プログラム等詳細はこちら
2021年1月30日 『人生100年時代 定年ライフの生きがいを見つけよう』として地域情報紙<シティライフ>に当会の活動が紹介されました。(記事はこちら)
2020年12月9~11日 ENEX2021(東京ビッグサイト、来訪者10,615人)の関東経産局ブースにパネル出展しました。(省エネプラットフォーム事業での当会による企業の実績事例紹介。パネルはこちら
2020年11月6日 生産性向上を目指した省エネ推進による経営改善セミナーを銚子信用金庫 旭研修センター(千葉県)にて実施しました。総計37名参加で大変好評でした。(詳細はこちら)
2020年9月9日 生産性向上を目指した省エネ推進による経営改善セミナーを君津商工会議所(千葉県)にて実施しました。
2019年11月29日 生産性向上を目指した省エネ推進による経営改善セミナーを実施しました。出席者27名が熱心に受講されました。
2019年10月19日 当会は市原市(千葉県)より市勢の発展に功労があったと「令和元年度市原市表彰」を受けました。広報記事はこちら
2019年8月 当会が運営協力した『いちはら ものづくりフェスタ』(千葉県市原市主催)が地域情報紙<シティライフ>に詳しく紹介されました。(シティライフ社承認済み)
2019年8月 当会が運営協力した市原市(千葉県)主催の『いちはら ものづくりフェスタ』が千葉日報で紹介されました。(千葉日報社承認済み)
2019年8月 当会の登記住所を変更しました。
2019年7月 定期総会において理事長が交代しました。前理事長・松本武は会長として引き続き当会業務に携わります。
省エネ化を無料でご支援します。千葉県内中小企業様限定、経産省認定事業です。
2019/3/15[市原市 職場・業務の改善事例発表会](第1回)を開催しました。
市原市(千葉県)主催の『いちはら ものづくりフェスタ』の運営に協力します。
市原市(千葉県)から地方創生事業の一環として中小企業を対象とした人材育成“出前研修”を 受託しました。募集期間は平成30年6月29日まで(研修実施は同7月~翌2月末まで3回)。
『産業支援型NPO』について市原NPO協議会広報「新いちはらNPOだより」平成30年1月号に投稿、掲載されました。
ポリテクセンター千葉((独)高齢・障害・求職者雇用支援機構)の平成29年度[能力開発セミナー]で当会メンバーが生産管理関係11講座の講師を担当致します。(講座紹介はこちら)
(お申し込みはこちら)
橋梁新聞および海事プレスにケーエムマテリアル(株)様(当会賛助会員)の塗装用ブラスト材が紹介されました。当商品の特許取得には当会メンバーも協力に預かっています。
廃電線リサイクル装置メーカー・三立機械工業様(千葉市)がインド向けODAの一環で活躍している様子が読売新聞2016年9月22日発行の千葉地域版で紹介されました。該社は当NPOの賛助会員で、本件には当会メンバーも協力に預かっています。
朝日新聞(千葉版)に下記の当会受託事業が紹介されました(2015年6月17日31面「中小企業人材育成 市原市がサポート OB活用し相談や研修」)
日刊工業新聞に当会理事長の寄稿記事が掲載されました。 (2014年11月24日 4面主張欄「プロボノ活動」のすすめ)
日刊工業新聞に当会の活動近況が紹介されました。(2014年4月16日 25面「未来を築く地域発イノベーション」)
経営改善セミナー「これからの中小企業の生きる道」3月7日(金)千葉市で開催しました。リンクはこちら
BS-TBSで当会活動の一端が紹介されました。
地域情報紙シティーライフに紹介されました。
工場無料診断サービスを始めました。
平成23年10月から千葉大学術国際部にリサーチアドミニストレーターとして1名採用(日経記事2011.11.30)
いちはらNPOだより2008.8にNPOテクノサポートが紹介されました。
市原市商工会議所(千葉県)の広報に「中小企業支援ネットワーク事業」での当会の活動が紹介されました。(2012年3月1日)
中小企業庁の中小企業支援ネットワークのアドバイザーに会員2名が採択されました。
中小企業庁の中小企業支援ネットワークに当会会員の大半がの専門家登録されました。
会員数が60名を超えました。専門分野も一段と広がりと深みを増しております。≪メンバー紹介≫
日刊工業新聞に当NPOが人材協力している千葉県市原市の中小企業サポート事業が紹介されました。記事はこちら
CAD出張講習が好評です。オフィスや受講者の業務状況に合わせた実践的指導・助言を行っています(CADソフト:AUTO-CAD)
日刊工業新聞に当NPOが人材協力している千葉県市原市の中小企業サポート事業が紹介されました。記事はこちら
団塊シニア応援誌「それ!YAPPE」(地域創造ネットワークちば発行)に当会理事長が紹介されました。 記事はこちら
習志野商工会議所(千葉県)の「地域人材育成事業研修(若年就業者支援)」講座全24回を実施しました。